2013年11月01日

巻き爪矯正のメリット、デメリット

巻き爪は、痛い人には非常に痛むんですよね。
でも、まだそんなには痛くないという人に矯正すると、どんなメリットがあるのでしょう?

巻き爪の矯正にはメリットが多いと思います。
女性であれば、夏場にサンダルやミュールを履くこともありますよね。
そんな時、巻き爪のままだと非常に足下が気になりませんか。

そして、せっかくの靴のデザインなのに、
ネイルやペディキュアをするにも、見せるにも、不便さを感じます。

巻き爪を矯正すれば、こうしたファッション上のトラブルは解決します。

そして、健康面でのトラブル改善も図れます。
痛みや化膿などの心配がなくなれば、巻き爪の矯正はメリットの大。

矯正している期間は、短い人で2〜3か月。

この間、あまり人目に触れないようにしたいですね。
実は、商品によりますが、それほど気にしなくても良いのではないでしょうか。

そういった時は治療中であることが見えにくくくも出来ます。
巻き爪を放置せずに、早めに治療しておきましょう。

あまりにも悪化すると、外科的手術も必要とするケースもあるかも・・・。

でも、巻き爪ブロックは、かなり重度の巻き爪でも大丈夫です。
もちろん痛い思いをする前に、軽度の治療で治すのが最善です。

巻き爪矯正

巻き爪矯正

巻き爪矯正のデメリットは、誤った治療法を行うことです。
手術などで爪や皮膚に過度の負担をかける方法です。
そうなると爪が際しなかったり、爪幅が小さくなったりします。
すると、歩くのに力の入り具合が従来と異なり、若干不自由さを感じます。

ここでご紹介した、巻き爪ブロック
巻き爪矯正なら、重度の巻き爪でも大丈夫です。

この方法なら、自分で安心して取り組めます。
軽度の人はもちろんですが、重度の人も時間はかかりますが気長に取り組みましょう。
⇒ 巻き爪ブロック
posted by 爪子 at 15:47| 巻き爪矯正のメリット